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ハマチと工事な一日


2018年03月01日

オリンピックも終わり、悪夢の2月も終わり

昨夜からの雨も朝には上がり、気温も20度近くに上がるという

3月のスタートです!!

 

まずはお店のPR

今日からお店の烏龍茶はすべて

大分県産有機茶葉100%の黒烏龍茶になりました

去年から黒烏龍茶を探してて、いくつか試飲してたどり着きました。

癖のない、美味しいお茶です、烏龍ハイでもお楽しみください。

そしてもうひとつ、シイタケのこと 

お店の椎茸はスープ用の普通の椎茸と野菜焼き用の肉厚椎茸を使用してますが

中でも肉厚は立川の椎茸農家のものです、みてくださいこの大きさ、右下の小さ見えるのが、実は直径5cmほどのスープ用・・・ほら大きいでしょ!! 

椎茸単品もあります、ぜひ肉厚椎茸にかぶりついてくださいね!!

いまお客様におわびしてることがあります。

実は今年になって一階テーブルの鉄板下から吸気する機械の調子が悪く、いろいろと施策を検討してもらってましたが、現状のものは使用できないという判断で、先日一つ目の工事をしてもらいました。

焼肉屋のテーブル下はこんな風に床の下に煙が吸い込まれて外部に出す仕組みなんです。

それが不具合なんで、ついに

壁に穴を開けて

床下でなく、強力なファンを取り付けて、外に出すことにしました。

お昼過ぎから、6時間ほど、ようやく左テーブルの工事が終わりました。

もう一つ残ってますが、こちらも近々工事を予定しております、皆さまもうしばらくお待ちくださいませ。

そんな日のご飯は、、、実は契約してるUSENさんは有線音楽だけやのうて、飲食店のコンサルから仕入れなんかもやってはって

今回お試しクーポン3000円、ただし2月末までよ、なキャンペーンにぜひ参加してくださいね、って若いお姉さんからお電話をいただき

お肉も考えたけど、数万円をお試しする勇気はなくって

数千円ですむお魚にした訳で

月曜の9時に築地から届いたのは、

鹿児島産養殖やけど朝ジメハマチ3kg

どうやら、4.5kgあったようで、

このサイズは家のまな板では当然乗らなくって、シンクの中で3枚に下ろし

下仕込みだけしといて、お店の工事に立ち合い、夜帰ったら速攻でご飯に取り掛かり

その間仕事帰りの奥方に連絡して、食べきれんからお兄ちゃん達来てもらおう、と段取りして

(2家族)-(バイトの次男)=7人分のご飯は

コリコリなハマチのお造り、養殖とは思えんコリコリな身のお造りは相当美味で

とはいえお造りだけなら飽きると、ニンニク、ポン酢の土佐造り、これはサッパリ

こいつだけは朝に作って漬けといた、プリプリハマチの南蛮漬け

ハマチの南蛮は初めて作ったけど、これうんマイ!!!!!

ブリかまとハマチカブト焼、焦げちゃったよバージョン

よう脂が乗ってますねん

そして照り焼き

片栗付けて砂糖醤油みりんを適当に混ぜてフライパンで焼いたら、これがみんな好き!!ってチョイと想定外

うん、USENええど!(^^)!

クーポン使ったから、夏目さん3枚ほどの晩御飯でした。

富士の穴なところ 2 これが洞窟なんか!!


2018年02月22日

2月22日小雨です、今朝はテニスの予定でしたが、さすがに濡れてるし体感温度は平昌ぐらいなので中止(^-^;

すごいですね、ゴールド4個!!しかも女性のスゴイ躍進!!!草食男子もガンバレよ(笑)

 

さて定休日シリーズは富士山の穴を目指した続きで

穴の前に河口湖近くで炉端焼きとほうとうでお腹パンパンになったムスメ&パパは歩いて河口湖駅に

今回探し出したのはその名も「青木ヶ原樹海洞窟探検」という過去にない実に十字熟語なアドベンチャーで

青木ヶ原と聞くだけでもビビるのに、もちろん泣く子も黙る樹海で、しかも川口浩(若い人はしらない)探検隊までついてる、オトロシーもので

けど、駅に迎えに来てくれたガイドさんは大森さんと言う名で、通称うたえもん(大森うたえもんやね)という別にオトロシー訳でもなかったのでホッとしたりして

聞くと今日のツアーはボクらふたり、つまりガイド1人にボクらだけのセレブなプライベート探検、とあいなり

早速お迎えのプリウスに乗り込み、お互い自己紹介

ガイドさんは河口湖出身で、師匠に弟子入りして、いろんな知識、技術を身に着け

ガイドとて独立したお兄ちゃんで

その前日は鳥害駆除で散弾銃でキジを撃ってきた、らしく、キジはまだ食べてないけど大変美味しいらしい!(^^)!

イノシシやシカも駆除で撃つみたい、オスよりもメスが脂が載ってて美味しい、、、食べたいなぁぁぁ

そんな話を聞いて30分ほどで青木ヶ原樹海に到着

ちなみにここが自殺スポットになったのは、松本清張の小説がきっかけで

別に大昔から名所だったわけではなく、50年ほどまえからの話なのでエライ迷惑だとか、あと、こちらは元上九一色村で、かの有名な宗教がサティアンを築き隠れてた・・・つまりホンマは自然のええとこやのに、迷惑千万甚だしいとこらしい

雪がのこるなか、ボクらはツナギに着替えグローブを付け、ヘルメットをかぶり、いよいよ樹海探検で

歩きながら、富士山のお話、まず富士山というのはいまの五合目あたりが元々の山で、それが実に5回も噴火して溶岩が隆起してのし上がったのが今の富士山なんやて、せやから単体のデカいキレイな山なんですね

青木ヶ原に流れた溶岩は土の上に流れ、草木を燃え尽くし、その後なんとか苔が生えだして、まず針葉樹が生えてくる

いろんな原生林が、、、青木ヶ原の大半はブナメインの針葉樹で、将来はこれが広葉樹になり、最終的に落ち着いた状態が「極相林」というらしく(たしか…)

ちなみにブナは「橅」と書くらしく、水分が多すぎて木造建築の材木には使えないから、木へんに無と書くんやで、とか教えてくれたり

足元には馬酔木(あせび)が生えてて、馬が食べて酔うほど毒があり動物たちは食べないから、どんどん増えてるらしく

うーん、展開がブラタモリみたい、というたらガイドさんも大好きな番組らしくで、もうこの時点からいろんな質問投げられてブラタモリゴッコしながら散策!(^^)!

今回の目的地「富士風穴」に到着で

溶岩には粘度の高いアア溶岩と流れやすいパホイホイ溶岩があり、冗談みたいな名前はやっぱしハワイのキラウエア火山からきてる現地の言葉らしく

粘度の違う溶岩が重なると固まる時間が違うので、いろんな隙間にガスが溜まって爆発や穴ができるたりしたのが風穴で、富士山には100以上もあるらしく

この雪の下から入っていくわけで

下から上を見上げるとこんな感じで

さぁ洞窟、いや風穴探検スタートで

風穴の中は年中0度なので、この時期は中の方が温かい、ちなみに数日前の樹海はマイナス10度やったらしいから、10度の気温差

ハシゴを伝って降りていくと、中はまーくら、で、ヘッドライトを点けて歩き始める

そしたらいきなりつららの山、天然記念物に指定されてるから、触ったりできません、ましてや折ったりしたら捕まるらしい

上からポタポタを落ちてくるつららに対して

下に溜まった水がドンドン山になってくる、ほんでこんなんになるのが

氷筍、氷のタケノコ、でひょうじゅんと言うらしく、これぐらいやったらほんのひと月ほどでできるらしく

なかにはこんなに伸びる子も

洞窟の一番奥地は、穴の底から数10mも氷が固まった氷室で

実に不思議な、すんごい自然で

3人がヘッドライト消すと、漆黒の闇

時間が経っても、まーたく真っ黒、なんも見えない、不思議と耳と鼻が利いてくる・・・五感のバランスということなんか、、なんかスゴイ

30分ほどで洞窟を出てきたボクらに、ガイドさんはまだ時間があるから野生動物を探しに行こう、とさらに樹海に・・・ボクら脅かされてお金奪われたら生きて帰られへん、、、みたいなことはやっぱし無くて(^-^;

ぴーかんな樹海は気持ちよく、けど結果的に足跡しかないて

チョーキレ―な富士山を見て感動したツアーでした、ありがとううたえもんさん。

ちなみにこちらは、河口湖駅で買った、全国の地酒を「旅酒」というブランド化した富士バージョンで、知人がプロデュースしてるらしく、買ってきました。

ちょいと栄養剤みたいやけど、お酒はしっかりコクがあって、ボクの好きなタイプでした。

今回お世話になったツアー

THE HIGHEST PEAK

www.the-highestpeak.com

富士の穴なところ


2018年02月16日

そろそろ銀やのうて金色がみたいですね。

実は、今週の火曜日臨時休業さしていただきました。

決してオリンピックでヒマすぎてずる休みしたんとちゃいますよ(^-^;

実は有線さんが焼肉店オーナー向けのセミナーに招待してくれはったんで(タダ!!)

昼からお勉強してきた訳で、業界動向からもっとお客様に喜んでもらえる工夫とか

いろいろと教えてもらいました。業界紙は月刊と年一回刊を読んでますが

やはり生の声で教えてもらうのと違いますね。

新メニューもいま研究中ですので、近々発表しますね。

そして、いつもの定休日のお話。

今回は建国記念日、で、高2のムスメだけが部活も休みでヒマしてて

どっかに行こう、ということになり日帰りスキーやワカサギ釣りみたいなものも検討してみたんやけど、いまひとつ・・・で、見つけたのが“富士の穴”

場所は河口湖、3連休なので渋滞は避けたく、公共機関でGo

調べてみたら、どうやら家から歩いて20分ほどのとこにこんなバス停が

わざわざ新宿まで行かんでも、便利でよろしい、しかもネットで予約済なんでチケットもいらん

停留所には大阪や名古屋、高山、松本、もちろん富士五湖まですんごい本数があるのね

で、8時過ぎ、定刻にバスは到着、車内はまんちくりん、しかも異国の方々だらけ!!

で、1時間半で河口湖に到着、楽ちん、しかも電車よりえ安い!!トイレもある・・・けど後ろの東欧チックなカップルがずーーーーっと喋ってて、一睡もできず(泣)

で、実は穴に行くまで時間が結構あったので、かちかち山というなんともふざけた(失礼)、かわいいお名前の山があって、ロープウェイ乗り場に行くも、待ち時間1時間以上、と聞いて撤退、歩いて20分ほど登ると景色ええとこに

残念ながら、この日の富士山はアタマが隠れてます、まぁ3回に1回見れればええらしいから、仕方ないね

で、お昼過ぎには“穴ツアー”のお約束があるので、ランチに吉田うどんのお店まで20分ほど歩いていくも、開店は12時半、って言われて、こちらも撤退

そのお店の近所をプラプラ歩いてたら、山梨名物ほうとうと炉端焼という、藁ぶき屋根のりっぱなお店が

入ると、囲炉裏があって、その周りで食べるみたい

メニューはコースしかないらしく、で一番お安いコースをお願いして、ボクらも囲炉裏に

ビール飲みたかったけど、これから“穴”に行くので、がまん、で

すぐに真っ赤な炭が囲炉裏に投入されて

ひととおりの焼きものと軍手登場、串が熱くなるから軍手は必ず、ね、て

ニジマス(高いコースはイワナでしたが)にもろこしに鶏肉にもずくに味噌田楽も一緒に焼いて

遠火で15分ぐらい、ほんわか焼き上がったニジマスはイワナみたいで(笑)、ホカホカで美味しい!!

ウズラ、、、初体験、、、硬い、、、食べるとこが少ない、、、どないして食べるんやろ、なシロモノで

串6本を食べてたら、ほうとうがやってきはって

うーん、何10年ぶりかの再会なほうとうはやぱし南京必須で、腰のない柔らかいほうとうは優しく芯から暖まり

実はこのお椀に3杯ずつ食べなあかんぐらいの量で、美味しいねんけど、お腹パンパン

さ、これからが本番、富士山の穴なところに行ってまいりやす!!

意外や意外の小田原


2018年02月08日

店長の朝は・・・お味噌汁

どうもコーヒーは苦手で、というかもうかれこれ15年以上は飲んでないと思う。

起きたてはお腹もすいてないけど、なんか温かいもん飲みたいんで、塩分過多か(^-^;

最近平日限定で裏メニューやってます(て、こんなとこで書いたら裏もくそもないけど)

一日一食限定のトモ三角の塊のタタキです。

鉄板でどーんと200g以上のお肉を焼いてもらい、厨房で休ませてからカットしてきます。それをサッと炙って特製トリュフ塩で召し上がってもらうものです。ご興味があれば、お電話で前もってご相談くださいませ。(当日の対応はできませんので)

さて、今回のお出かけは小田原一人旅。

知ってるけど、よう考えたらお城、かまぼこ、、、ぐらいしか知らんし、ご飯食べに降りるぐらいで、基本通過地点。

ということで、これは一度行ってみよう!

実はネットで調べたら、ブラタモリでやったことがあったので、youtubeで予習。

乗り込みました。

まず小田原城の周りにはお堀が二重にあり、外堀を作ったのは日本で初めて。

江戸城の外堀は難攻不落と言われた小田原城の大きな要因らしく、現在はどうなってるのか?

小田原駅から4-5km離れたところにあり、今は道路になってますが、地下にはお堀の水が流れてる、つまり暗渠(あんきょ)

400年以上の歴史を一切感じへんけど、ね

で、暗渠を超えて、山王川のほとり西湘バイパス小田原ICのそばにある回転寿司

ここはお寿司もさながら、フレンチが旨い、と評判のお店で

12時前に入ると、カウンターに2組、ボックスに2組で、ボクはカウンターに通され

一通り見渡しながら、とりあえずエーデルピルスの生で

至る所に撮影禁止と書いてあるので、あきらめて

ヒラメと鯛とアオリイカをいただき

黒板に書いてあるメニューから、牡蠣のアヒージョとマグロのテールステーキに白ワインをチョイス、15分ほど待ってる間にお姉さんに1-2枚撮ったらあきませんか?と聞いたら、手許ならいくら撮ってもいいですよ!って、そんならそう書いててよぉぉぉ

で、タイの握り、ちゃんとした赤酢です、ちなみにガリはひとつ100円、有料で

途中で許可もろたんで、飲みさし食べさしなんやけど、しーっかりコクのあるソースにからんだテールステーキ、これだけでお腹いーぱいになるよ

こちら、元は普通の回転寿司やったらしいが、フレンチのシェフがオーナーになってから寿司とフレンチになったらしい。

ワインもスゴイ種類あるし、メニューも相談すれば作れるものはなんでも作ってくれるとシェフから聞きました、こんなお店近所に欲しいなぁ・・・ウチもお寿司やるか(^-^;

こりゃ運動せにゃいかん、ので、本丸まで急ぎ足のお散歩、メッチャ寒かったけど

北条家のお城は去年大々的にリニューアルされたらしく、展示物も北条家の行く末を綴ったミニドラマも見ごたえがあり、お手洗いもピカピカで(それはどうでもええか)、一時間半もゆーくりしてしまい、巨大な城下町を作ったこのお城が江戸の街づくりに参考にされたことも勉強になりました。

その裏には

ボクラには慣れ親しい二宮金次郎の尊徳二宮神社ていうのもあり、どこの小学校にもあったあの像のルーツはここなんか!と

で、またテクテクと30分ほど歩いて探し出したのは、

小田原用水(早川上水)という早川から小田原の街に用水路をひいて、飲み水にした原点で

左が早川で右が分水された小田原用水

小田原の井戸水は海に近いから塩分が高くて飲用には厳しく、こうして川から分岐して街に上水を組み入れた、、、日本で初の水道らしい

江戸の水も特に東側は埋め立て地なんで海水が混じって飲めないから、ここも小田原の知恵を受け入れて神田上水、玉川上水とかを作って安心な水が飲めるようになったらしい。

いやはや、小田原って最後秀吉に降参してたんに終わったんやのうて、その10数年後家康が天下とると江戸の街にえらく参考にしたルーツやったんが、ようわかりました。

アラ還でわかったこと、地理と地学と歴史と経済はみーんなリンクしてる、歴史が苦手な高校の時に知りたかったぁぁぁ 美味しくてためになる小田原巡りは2万歩、たまにはええ運動でしたww

 

京都王将との熱い闘い


2018年02月01日

今日から2月ですよ~こわ、早!!

明後日は節分やね、豆まきして恵方巻食べて・・・あかんあかんお腹いーぱい焼肉食べようね、全国の紳士淑女のみなさ~ん

 

実は去年の11月にJK(女子高生ね)のムスメにせがまれて、短期間で大食いしてやっとこさ獲得した王将の餃子倶楽部会員

今年は餃子の王将50周年ということで、さらにパワーアップした企画がやってきた(しらんがな)

1/20から5月までに25ポイント(12500円)貯めると、プレミアム会員になり年間7%引きとなるという、その他にも割引券とか餃子券とかあるよ、て高校の近所の王将で新たなスタンプカードをゲットしてきたムスメが言う

・・・それは、コンプリートしてね、ということか(*_*;

まぁ明らかに、、、で、あとどれぐらい?

うーん20個、それは一回では無理やなぁ。。。

まぁ嫌いやないから修行に協力しませう

ということでやってきたのは、多摩センター手前の若葉台

去年12月オープンした東京都内の新しい王将で

今回は、ムスメに長男と奥方の4人

とりあえず・・・ビールやサワーはお腹膨れて食べれなくなるので紹興酒スタート

まずはよく焼きで、というた餃子

焼き加減はちょうどええ感じ

黄金炒飯というのもあるが、ムスメはフツーの炒飯が好みのようで、4人でシェアして

油淋鶏はやっぱし必須で

パインは入ってないのに、なぜかジャガイモが入ってる酢豚、イモだけはイランがな

王将にこんなんあったんか、なタコの唐揚げ

さらにカキフライ(もうここはどこなのか・・・)

ジャストサイズという半人前シリーズ

よだれ鶏

鶏が・・・少な(´;ω;`)

王将は持ってくる度に伝票が置いてあって、都度ムスメは足し算してる訳で

えーーーーーー、あと餃子2人前とこれ一個で完成するよ~~~

とオーダーしたのは、調整用ゴマ団子ひとつ(^-^;

もうええわ・・・勘弁して~~~

いえ、 もう食べなくて結構、コンプリートしましたから

四人でまぁよう食べました

ところがトラブル発生

どうやら支払金額はすでに餃子倶楽部に入ってるので5%引になるからコンプリートにならない、、、と(*_*;

え~~~~、ここまで食べたのに・・・とショックを隠し切れないヘンな親子で

そしたらお姉さん、ちょっと待ってください

マニュアルを読んでくれて、どうもスタンプは割引前の価格やったらしく

みごとコンプリート!!!!

で、新たなカードに交換してもらお、とお願いしたら

交換期間は2月1日からなんですぅぅぅぅ

え!?また来るの???もう半年分ぐらい食べたんやけど・・・というたら、ムスメが学校の近くに行くから大丈夫、、って、ヘンな女子高生の一夜でした、ポコペン((´∀`))