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強敵あらわる…やるな やきまるくん


2017年05月18日

先月のことやけど、自宅の焼肉用にカセットコンロを買ってみた。

IWATANIのその名も「カセットガススモークレス 焼肉グリルやきまる」

これは焼肉専用コンロで煙が出にくく油汚れも少ない、とか

ホンマかいな!?

ネットでもなかなか評価は高いんで

これは焼肉屋にとっては、強敵!!

だって、家が汚れる、臭いのいや・・・な奥様がぎょうさんいらっしゃるから、焼肉屋に来てもらえるんやから、ね(^-^;

まっさらなやきまる、水受けがあり、この上に専用の鉄板を乗せる

なかなか男前なやつ

火力はMAXでスタート

なるほど、確かに煙は普段の9割引!!!!

いやそれ以上か

これは火力を抑えれる構造になってて

鉄板は250℃以上にはならない、つまり中火で焼いてるのね

火種と鉄板の間の距離も市販の焼肉プレートよりも距離があり

これも直火やけど鉄板が熱すぎないようにする工夫なんやね

焼肉しか使えん、というのがネックやけど、

子どもいっぱいいる家庭なんか、ええやろね

 

ちなみに、せっかくなんで、流行の「うにく」も試してみた

他所で何度か食べたけど、何回食べてもどうもしっくりけえへんかった

そこで、家族で実験、いや試食

タタキの上にウニ

焼いたロースにウニ

奥方も子どもも

やっぱし、ウニはウニで食べた方が美味しいで!

と、ワサビ醤油で一皿無くなりました(*_*;

カセットコンロに負けんようにせんと、ね。ほれぼれさん!!

まぐろなきっぷ


2017年05月11日

まぁ毎年の事やけど

おかげさまでバタバタなゴールデンウィークが過ぎ去ると

まぁなんでこんなに閑古鳥さんたちが隠れてたの、な一週間が始まり

アリとキリギリスみたいな5月はしゃあないんかいな、、、

そんなバタバタな明けの月曜日

友達夫婦と4人でデートな一日で

当初富士の芝桜とかいろいろアイデアがあったんやけど

お酒がマストな軍団なので電車で行ける魅力的なとこ

というわけで、海、そして魚がある三浦半島に決まり

実は京急の「まぐろきっぷ」とかいうもんを見つけてて

このきっぷは、三崎口までの電車と三崎周りのバス、提携店でのマグロ丼、そして日帰り温泉とかのセットが3千円ぐらいで、これはお得なので三浦半島に来た訳で

まずは三崎口に到着

ここから港まで京急バスに乗り、もちろんこれもまぐろきっぷで乗れる訳で

そしたらこのバスにはまさかのきっぷとシルバーパスのタダ客が溢れてて

三崎港まで20分

終点に着いたら、お客さんは散り散りバラバラとマグロ専門店に吸い込まれ

ボクラはお目当てのお魚屋さんにフラフラ歩いてたら出くわし

平日11時開店のこちらには、一番客やったらしく

予約した店長です、って挨拶したら

お好きなお魚を選んでね、っておばちゃんに言われ

朝獲れた地のお魚がおとなしく並んではって

けど値段は一つも書いて無く、まぁここは気にせずお魚探しで

こちらはフツーのメニューの他に

店頭に並んでるお魚を選んでお造り、焼き、煮付けの指定をして調理料を払うとお隣の食堂で食べさせてもらえるツーオーダーシステム(と呼んではる)で

とりあえず選ぶ

ざっと見渡して

カワハギにイカは外せんグループと判断し

カサゴに時期的には脂ないけど丸々したマサバもええ感じで

マグロもあるし、

三島オコゼにケッポ貝とかいうドデカイ気色悪い貝はどちらも生きてて

5分ほど見渡して

コレとコレとコレと、と大人買いした結果

ヤリイカ、カワハギ、ミシマオコゼ、カサゴ、ケッポ貝にメジナとマサバに決定

お魚を選んだボクらは予約しといた民宿みたいなお座敷に上がり

とりあえずはビールをお願いし

待つこと15分

まずは三島オコゼとケッポ貝のお造り

オコゼはまだ生きてはって

身は意外にもしっとりしてて、でもコリコリで風味あるお味で

ケッポ貝はまぁコリコリ、The貝なんだわ

なんてこと話しながら、お酒は真澄のコップ酒に代わり

第二弾のお造りは

カワハギ肝付きよ、にヤリイカ

カワハギの肝醤油はやっぱししっとり甘くてサイコーで

ヤリイカも透明感バッチシの鮮度OK、ヤリも肝醤油によく合い

これはここまで来ないと食べられへんな、で

お待たせ、カサゴの煮付け

漬け汁はトロっとしてて、しっかり味つけてはる

なんでここまでトロットしてるん?

ザラメちゃうか・・・とか言うてたら

奥の台所からおばちゃんが「フツーの砂糖やで」て(笑)

相当な量が入ってるんやね、ご飯もひつこなるぐらい甘い、けどカサゴにはこれぐらいでも負けてへんとこがええわ

メジナは塩焼が旨いで、とチョーだみ声のお兄さんのおススメで

こちらもしーかり塩が効いてて、甘い煮付けにはちょうどええ

このころになると真澄のお酒は5杯ずつぐらいコップで飲んでてゼッコウチョーになってて

そうや、まだあった、サバの煮付け

しかも一尾なんで、この写真×2な訳で、ちょいと多すぎたかなぁぁぁぁ

って言うてたら、〆の

あさりの味噌汁は心が洗われる清々しさをもってて

気づいたら、また日本酒を重ねてて

そろそろ1時になるので、お勘定!!

って言うたら、なんと大人買いを実感した4人で

さすがにあさイチからこんだけ飲み食いしたら、帰り際お店の皆さんから御礼のお見送りを受け(^-^;

お昼のお酒は酔うけどフラフラにはならず

港の渡船乗り場に行くと、5分で出るよ、って言われお金を払い

ものの300mほど向かいの城ケ島までクルージング

どこぞの漫才師かぁ((´∀`*))

あーというまに城ケ島に上陸

プラプラ散歩しながら

朝から釣ってる人もおれば、酔って騒いでるボクらもおる訳で

うん、海はこうでなくっちゃ、な絶好なコンディションで

第二の目的地のホテルに到着

残念ながら温泉ではないけど、ラジウム温泉で

まぐろきっぷのお世話になったお風呂は

露天から海が見えて、、、あぁ帰りたない・・・モードになり

けど夜には帰宅、子供たちのご飯、という課題もあるので

渋々温泉を後に、ホテル横のレストランで

まぐろきっぷのマグロ丼をいただくことになり

朝ごはんとお酒からまだ1時間ほどしか経ってないけど

マグロ丼にマグロカツをチューハイとともにいただき

まぐろきっぷを満喫するのでした。

この後三崎口までのバスで爆睡、横浜までの京急でも爆睡

そこからは実に帰宅ラッシュにもまれ

お昼のリフレッシュとは裏腹にまたヘトヘトな帰り道

とどめはサンドイッチとワインな晩御飯で〆た定休日でした。

大阪一人旅 声に出しにくい和歌山の名店


2017年05月05日

ゴールデンウィークも後半、今日は端午の節句

お風呂は菖蒲湯にせんとあかんね

昨日はちょいと中休みな一日やったけど

今日は早い時間は満席、明日、明後日はまだ余裕があります。

とにかくGW、日曜まであと3日頑張ります!!

 

さて、大阪に突撃した夜

従兄夫婦と弟と会食した後

ホテルに戻り・・・・

相当八海山が身体に溜まったへべれけな段階で

どうやらいつものお店に一人焼肉に行ったらしく

写真(21:06撮影)で見る限りハラミとバラと上バラとミノポンにウーロンハイを飲んだ模様で

ところが携帯に残されたのは

こんなハマチも食べてて、なんとこれは1:50撮影で

記憶を手繰れば・・・焼肉からホテルに戻り、シャワーを浴びて寝るも

喉が渇いて目が覚め、そこから着替えて、しかもどしゃ降りの御堂筋を渡って、戎橋の市場寿司さんに来たらしく

うーん、ウナギも食べた記憶が・・・コワイ

 

で、翌朝はお腹いっぱい&二日酔いで目覚め

この日は第二の目的がある訳で

南海難波駅から特急に乗り、和歌山市を経て加太に

ここで学生時代のお姉さんと待ち合わせで

迷うことなく二人は出逢え

というのも加太というのは、大阪人でもなかなか行ったことのない

和歌山でも相当離れた、というか人家の少ない港町で

駅はポツリとあるだけでコンビニもなく

あっと言う間に出逢え

2人はトボトボと30分近く歩いて浜辺に行くと

まぁキレイ!!

さすが和歌山、向かいには地元で流行ってるらしい友が島という無人島が見え

対岸には大量の人形を奉納してある淡島神社というおとろしい神社があり

その境内に構えるのが

満幸商店・・・ちゃんとルビもふってあるけど、関東ではなかなか声にだしにくいお名前で、

そんなこと考えるから、余計にそうなるんで(^-^;

けど、こちらは数年前から一回来たかったボクの聖地で

なにが聖地かというと

こちらのウリは加太の鯛のお刺身で

漁師の娘さんがやってるこちらは、イタリアで勉強してきた娘さんで

娘さん、と言うても、ボクらに近い年頃で

お店は9時開店、ボクらが入ったのは10時半

すでに数人のお客さんがいたはった

お店はメニューだらけで、とりあえず事前に調べてオーダーはビールと初心者コース、お二人様用5500円というもので

満幸商店イチオシなヤツらしく

結構量あるよ、って言われつつ

まずはチーズの上にサーモンそしてキャビアが乗ったものが出てきて

即座に前菜9品という名のトレイで

これは日替わりらしく、ホワイトボードに本日の中身が書いてある

左上から時計回りに

トマトとカニの寒天寄せ

里芋の田楽

蒸し鳥のバルサミコソース

高野豆腐の石垣蒸し

オリーブとマスタードのハムサラダ

ピリ辛こんにゃく

芽キャベツの明太ソース

ゴボウの蒸し焼き

そして真ん中が豆腐の皮とエビの中華風

うん、一つ一つ面白い組み合わせで目も楽しませてもらい舌も喜ぶ

片田舎(失礼!)の港町の食堂・・・とは思えん

鯛にはまだ遠く、お次は名物ワサビスープ

鯛のアラから取ったと聞く土鍋の白濁したスープはものごっついええ塩加減で

そこにすりおろしたワサビを投入

これがまた一瞬にして違う世界に連れてってくれるすご技で

これだけでも来る価値はある飲み物だわ

お次はしーかり味の浸みこんだ鯛のあら煮

さ、メインイベント

真鯛の薄造り

一番左がウニソース、真ん中下が梅肉ソース、上は岩海苔

そして右上はワサビソースで右下がゴマソース

岩海苔は風味が凄くて、二人で二切れなんで一切れをしーかり味見しながらどうのこうの言うて、なかなか楽しいイベントだわ

そしてヒラメの金山寺味噌ソース

千葉でも食べたことある金山寺味噌はたぶん紀州から房総に伝わったのね、

お次は鱗の唐揚げ、お姉様がレモンをぎゅーっと絞るとジュ~って揚げたてから煙が立ち上り、それをカレー塩でいただく

〆はシラス丼

これお椀が大ライスぐらいあって

しかもご飯がぎっしりの上にこぼれシラスで

シラス丼は梅肉が入った特製ソースで、さすが和歌山!!

テーブルにはいーぱいのお皿があって、もう何が何だか((´∀`*))ヶラヶラ

お腹がいーぱい

一つずつ丁寧に考えられて組み立てられた初心者コース、恐るべし

2時間かけて遅い朝ごはんをいただき

気づくと、平日の月曜というのにお店は満席で

外では待ってはるお客さんも!!

いやはや、ホンマにアタマが下がる、

自分にはまだまだ努力が足りんことを痛感させていただき

思い切って来て良かった、

すべてが勉強になりました。

ここのお姉さんの「大きい声で店名言われへんけどな」というお決まりのフレーズが聞かれへんかったんはザンネン(^-^; ← そんな名前付けなはんな、て言いたいけどね

 

一年ぶりの大阪はひとり旅


2017年04月27日

さ、いよいよゴールデンウィーク、、、NHKで言うところの大型連休ですね(もともと映画業界の販促用語やから公共放送では言えんらしい)

ほれぼれは5月1日の月曜日以外はもちろん通常営業で~す。

すでに少しご予約いただいておりますが、まだまだ余裕はあります。

みなさん、お待ちしておりま~す!!

 

さて、実は今月連休をいただき、とある用事で大阪に行ってきました。

いつもながらの内容のないお話・・・よろしかったらお付き合いくださいまし(^^;

その日はお昼までに大阪に着く必要があり

いろいろ調べたら、新幹線や飛行機の日帰りよりも一泊した方がえらいお得、ということでお正月以来の連休をいただき

まずは早朝、関空に向けてスタートで

ちょいと時間があったので、ブラブラしてたらまい泉、万世、ヨシカミと有名カツサンドがここぞと並んではって

誘惑に負けてヨシカミを買うてしまう

一時間爆睡後

関空から南海電車でなんばに向かうと、

改札口にはなんと551蓬莱と南海そばが行儀よく並んで待ち伏せしてはって

さすがに朝から豚まんはご遠慮で

朝麺だけご挨拶して

きつねうどんは立ち食いでも正しい味で

相変わらずお箸は富士山のようなみごとな盛り方で

ビックリしたんはポスター「黄(きぃ)そば」

そうそう当時の高校の学食の「天ぷらそば」は黒い日本蕎麦ではなくてラーメンの麺やった

これ関西以外の人には意味がわからんらしい

つまり「麺つゆ+天ぷら+中華そば」を学食では「てんぷらそば」と呼んでおり(黒い日本蕎麦は学食にはなかった)

さらに七味やのうて胡椒をかけて食べてた

だいたい当時の関西人は、というかウチが日本蕎麦を食べるのは年末の年越しそばだけなんで、東京に来るまで蕎麦のことはなぁんも知らんかったわけで

中華麺・・・なんの疑問も思わんかった・・・

ちなみに「黄そば」なんて言わんかったけど、

今から思い出したらなんか知らんけど無茶苦茶やね(^-^;

ちょいと食べてみたかった・・・かな!?

(ちなみに調べてみたら銀座の立ち食い蕎麦「よもだそば」では「ラそば」(らーめんそば)と言うたら、面は中華麺で出てくるらしい・・・行くしかないな)

 

その後弟と合流し、2時間ほど用事を済まし

お昼ごはんは、いつもの心斎橋は「味之家」のお好み焼・・・と思ったら、なんと月一回のお休みにぶつかったらしく、とてつもないショックで

半泣きになりながら、近所の店に飛び込み

とん平焼と豚玉を頼むも、周りはカリカリでも中はフニュフニャで、こりゃありゃりゃなお店ということで即撤退

仕切り直しと、心斎橋から黒門市場に移動

30年ぶりの黒門市場はいつの間にか海外の方々で大盛況で

一個4000円や7000円のウニも居たはって、誰が買うねん!!って言いながら

屋台のお寿司屋さんへ入ると、ハングル・中国・英語と外人さん向けのメニューが充実してて

不愛想なオヤジに頼んで作ってくれた鯛、ヒラメ、ハマチのお造りは

美味しいやん(‘◇’)ゞ

、、、けどワサビの隣のガーリックチップはなんなん?(外人さんにはウケるんかいな)

すでにビールとお酒をいただいており

その後、従兄と合流、4人で淀屋橋で3時間ほど会食、、、懐石と日本酒をたんまりご馳走になり

小雨そぼ降る夜の御堂筋を一人ホテルに向かうのでした。

 

餃子勝負に荒川な花見


2017年04月20日

おかげさまで先週7周年イベントを無事終了、

今回初の大盤振る舞いなサンキューセットは50食近く食べていただきました。

みなさん、ありがとうございました。

そして、どうぞこれからもよろしくお願いいたします。

 

さて、お花見なお話、4月3日は上野公園で宴会をし雷雨に見舞われ

そして今回は翌週なお話。

もう上野で散々サクラは見たし・・・なんか風変わりなサクラはないかいな・・・

で、奥方とやってきたのは、埼玉県熊谷市

真夏は日本で一二を争う暑いとこ。

新宿からは快速で1時間

お昼前に着いて、、、さて熊谷名物・・・て探したけど、どうやらあんまし無いみたい、で

駅ビルで見つけたのが

ぎょうざの満州!!

知らん、知らんがな、、、

けどネットで見たら、実は埼玉の所沢が本拠地で

西武池袋線、新宿線、東武東上線辺りしかお店がないらしく

「3割うまい」がキャッチフレーズらしい。

ほー、埼玉といえば山田うどんかと思っていたが

満州ちゅう餃子屋さんもソウルフードなんやね。

餃子の王将(大阪王将ではない)がソウルフードの店長としてはご挨拶せずには進めなく

キレイな泡と表面張力めいーぱいな老酒は見事なスタートで

良く焼きで、って言わずともころ合いのええ焼き具合の餃子が到着し

餡は野菜もコロ良い感じで、味付けは王将よりはニンニクは少なく

でもあっさりしてて、これはこれで美味しいがな。

この3割うまい!!は10人食べて、「うまい」というお客さんが3割かと思ってたら、

他所の店より3割も美味い、ということやったらしく

失礼しました。

焼きそばはなんか懐かしい味で

うんうん、ええ言葉、、、客に見えるとこがどうなんか、と思うけど

なるほど、ね、これが埼玉のソウルフードか、ともう一軒スマホで探してたら、なんと駅ビル出てものの3分の立地に

((´∀`*))ヶラヶラ

ケンカ売ってんねんやろか!!

そんなことはないけど、満州を味わったら、京都王将にもご挨拶で

紹興酒は満州の勝ち!!

いつもは「よく焼きで」と頼むけど、満州と勝負するには条件は一緒にせなあかん訳で

けど、出てきたのは、おーっ!!良く焼きで出てきはった

結局餃子勝負・・・まぁソウルフードということでボクは王将

たぶん埼玉の人は満州やねんやろな

けど熊谷は両方食べれるから、サイコーなエリアなこと発覚!!

ええな、熊谷!!

さて、お腹が餃子と紹興酒だらけになった私らはテクテクと駅から荒川の方へ

5分ほどあるくと、そこは荒川の土手で

土手にはなんと延々と続く菜の花

そして見事なサクラ!!

これが荒川沿いに延々と続き、土手の下には屋台があり

平日やったからこんなもんで、週末なんかとんでもない人だらけらしく

けどこのカラーの対比はものの見事で

しかもスゴイのがほとんどのサクラが手で触れるぐらい枝垂れてて

かわいい

ついでに、こんな写真も

うーん、時代を感じるのは私だけ!?

2017年はなかなか充実したお花見でした!!